性欲を発散するにはやはり風俗は外せない!まずは体験談を読んで気持ちを高めましょう!

体調不良の中プレイ

投稿日:2016年3月22日

もう夏の季節も垣間見えている昨今、なにを狂ったか長袖長ズボン&皮のジャケットをしている俺。熱中症でぶっ倒れそうでした。事実、デリヘル嬢が来たときには意識が少し朦朧としており、チェックインして部屋に入ったと同時にベッドにダイブする。「大丈夫ですか!?」と、デリヘル嬢が慌てる。新人さんだったので、いきなりのハプニングにあたふたしまくっていました。俺は恥や無礼を承知で服を全部脱ぎ取りました。「熱中症だったみたい」「め、めちゃくちゃ暑そうでしたからね(苦笑)」ジャケットを見て言う。お水を持ってきてもらい、ようやく一息つく。料金を支払って、その他もろもろ準備を完了させてプレイに入りました。冷静さを取り戻したとはいえ、まだまだ脳がグラついていましたから、プレイ中はずっとベッドで寝ていました。体力はほぼ皆無だというのに、ムスコだけは元気でフェラされて喜びまくっていました。射精時、今度は快楽によって、また気を失いそうになりました。体調いいときじゃないと、向こうに迷惑ですね。

仕事帰りのデリヘルはテンションマックス

仕事中、色んな人に物凄いやる気ない顔してるねって言われます。実際、鏡を見て自分でもそう思っています。でも仕事が終わりを告げると同時に打って変わって晴れやかな顔になる。同僚もビックリです。こういう日は、仕事帰りにデリヘル嬢とエッチをするってパターンが多いです。それを同僚の後輩に言ってしまったがため、仕事終わりに僕が笑顔だと「あれ、今日もデリヘルっすか?」って声をかけてくる。「当たりだ」そういい、車を飛ばして帰る。電話が鳴って「もうすぐ着きます~!」ジャストタイミングってやつです。デリヘル嬢が着くまでに簡単に掃除、お風呂を済ませる。そして気持ちよく迎えました。「こんにちも、お疲れ様です!○○です!よろしくおねがいしま~す!」と、元気のいい挨拶をする。部屋にいざない、スケベ心全開でいきなり責めます。○○ちゃんは、おっぱいが敏感です。服の上から乳首も摘ままれただけでエッチな声を出しちゃうくらいです。今夜もスッキリ一発です。